December 2010
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増田 絵を見て大丈夫かなぁって思うポケモンが、たまにいるんですよ。まぁ、これだけ数があるので、好き嫌いがあるじゃないですか。そのときに「ちょっとこれはどうなんだろう」って思うのはたまにあるんですけど、実際に動かしてみたら全然問題ないんですよね。
桐谷 たとえば、今までどんなポケモンがそうだったんですか?
増田 何だっけ。前もあったよね。意外と毎回、「なんかこいつ・・・」っていうポケモンはいます。
杉森 増田さんとは、好みがちょっと違うんですよ。
桐谷 杉森さんはどういうのがお好きなんですか?
...
賛成派の意見の中に「エロは規制されて当然」と言う大前提があって、その前提を支えているのはもっぱら「嫌悪感」だ。
嫌悪感とは突き詰めると「個人の価値観」にすぎない。個人の「好き嫌い」を公序良俗という物差しにすり替えているのが、規制派のやり方であり、条例に賛成する人々のよって立つところだ。
そして、それは副知事の「傑作ならば規制されることなど無い」に代表される、低俗な物しか規制の対象とはならないから反対派は熱くなるなよ(笑)と言う一種の嘲笑にもつながっている。
でも、リンク先の「禁書請求リスト」を見て欲しい。
人類文学史上にリストアップされているはずの「傑作」が多数槍玉にあげられているのはどうした訳だろう。
つまり、嫌悪感と言う個人の価値観は、低俗だろうが高尚だろうが噛み付く対象を選ばない、と言うことなのではないですか?
人から本を奪う者はどんな報いを受けるか -...
萎縮の構造 - 天翔けるマントヴァ人改
人から本を奪う者はどんな報いを受けるか - 天翔けるマントヴァ人改
そういえば今日、絵の上手い女の子が教室で絵かいてて、それを見た男子が「テメーの絵なんか誰も見たくねぇよwww」って言ったんだよね。で、女の子は数秒黙った後何言った...
– Twitter / 貴緒 (via yuria) かっけえ (via tosyokan)
トム いやいや、そんなことはないです(笑)。宮本さんの「ちゃぶ台返し」はすごく有名ですけど、田邊さんの場合、ちゃぶ台をちょっと傾けるような感じで・・・。
岩田 「ちゃぶ台返し」ではなくて、「ちゃぶ台傾け」(笑)。
一同 (笑)
トム はい。ちゃぶ台を傾けて、いろんなものが次々と落ちてくるのを、田邊さんは落ちないように押さえつつ、落ちていくオレンジジュースをパッとつかまえて、こっそりサンドイッチとかにすり替えたりしてるんです(笑)。
岩田 へえー、それは面白い表現ですね(笑)。
トム ですから、ちゃぶ台を元に戻したときは、違うものになっていたりしたんです。
田端 あの・・・トムさんは「ちょっと傾けた」と言いましたけど わたしはけっこうな角度で傾けてたと思います。
岩田 (笑)
社長が訊く『ドンキーコング リターンズ』 - 3. 朝5時のミーティングで