December 2010
5 posts
増田 絵を見て大丈夫かなぁって思うポケモンが、たまにいるんですよ。まぁ、これだけ数があるので、好き嫌いがあるじゃないですか。そのときに「ちょっとこれはどうなんだろう」って思うのはたまにあるんですけど、実際に動かしてみたら全然問題ないんですよね。 桐谷 たとえば、今までどんなポケモンがそうだったんですか? 増田 何だっけ。前もあったよね。意外と毎回、「なんかこいつ・・・」っていうポケモンはいます。 杉森 増田さんとは、好みがちょっと違うんですよ。 桐谷 杉森さんはどういうのがお好きなんですか? ...
Dec 25th
賛成派の意見の中に「エロは規制されて当然」と言う大前提があって、その前提を支えているのはもっぱら「嫌悪感」だ。 嫌悪感とは突き詰めると「個人の価値観」にすぎない。個人の「好き嫌い」を公序良俗という物差しにすり替えているのが、規制派のやり方であり、条例に賛成する人々のよって立つところだ。 そして、それは副知事の「傑作ならば規制されることなど無い」に代表される、低俗な物しか規制の対象とはならないから反対派は熱くなるなよ(笑)と言う一種の嘲笑にもつながっている。 でも、リンク先の「禁書請求リスト」を見て欲しい。 人類文学史上にリストアップされているはずの「傑作」が多数槍玉にあげられているのはどうした訳だろう。 つまり、嫌悪感と言う個人の価値観は、低俗だろうが高尚だろうが噛み付く対象を選ばない、と言うことなのではないですか? 人から本を奪う者はどんな報いを受けるか -...
Dec 25th
萎縮の構造 - 天翔けるマントヴァ人改 人から本を奪う者はどんな報いを受けるか - 天翔けるマントヴァ人改
Dec 25th
“そういえば今日、絵の上手い女の子が教室で絵かいてて、それを見た男子が「テメーの絵なんか誰も見たくねぇよwww」って言ったんだよね。で、女の子は数秒黙った後何言った...”
– Twitter / 貴緒 (via yuria) かっけえ (via tosyokan)
Dec 6th
575 notes
トム いやいや、そんなことはないです(笑)。宮本さんの「ちゃぶ台返し」はすごく有名ですけど、田邊さんの場合、ちゃぶ台をちょっと傾けるような感じで・・・。 岩田 「ちゃぶ台返し」ではなくて、「ちゃぶ台傾け」(笑)。 一同 (笑) トム はい。ちゃぶ台を傾けて、いろんなものが次々と落ちてくるのを、田邊さんは落ちないように押さえつつ、落ちていくオレンジジュースをパッとつかまえて、こっそりサンドイッチとかにすり替えたりしてるんです(笑)。 岩田 へえー、それは面白い表現ですね(笑)。 トム ですから、ちゃぶ台を元に戻したときは、違うものになっていたりしたんです。 田端 あの・・・トムさんは「ちょっと傾けた」と言いましたけど わたしはけっこうな角度で傾けてたと思います。 岩田 (笑) 社長が訊く『ドンキーコング リターンズ』 - 3. 朝5時のミーティングで
Dec 6th